
ハナちゃんがわが家にやってきた日
今日、フレンチ・ブルドッグの女の子「ハナちゃん」がわが家にやってきました。生後3か月、体重は3.2キロ。抱っこすると、ずっしりとした重みとあたたかさが腕に伝わってきます。
はじめてのおうち
キャリーから出てきたハナちゃんは、しばらく固まったまま部屋をきょろきょろ。5分ほどたつと、くんくんと床のにおいを嗅ぎながら探検を始めました。ソファの下をのぞきこんだり、カーテンのすそに鼻を突っこんだり、気になるものがたくさんあるようです。
名前の由来
「ハナ」という名前は、
- お花のように明るく育ってほしい
- フレンチ・ブルドッグらしい、ぺちゃんこのお鼻がチャームポイント
という2つの意味をこめてつけました。
最初の夜
最初の夜は、さみしいのか「キュンキュン」と何度も鳴いていました。ケージのそばにタオルを敷いて一緒に横になると、やがて「ぷすー、ぷすー」と小さないびき。フレンチ・ブルドッグらしいいびきに、思わず笑ってしまいました。
これから、ハナちゃんとの毎日をこの日記に書いていきます。どうぞよろしくお願いします。