創業のストーリー
昭和45年、初代・中村義雄は「本当においしいたい焼きを、一人でも多くの人に届けたい」という想いひとつで、天満橋の小さな路地に小さな店を構えました。
当時から変わらない一丁焼きの鉄型、毎朝仕込む自家製あんこ、そして「急がず、丁寧に」という職人の精神。三代にわたって受け継がれてきたこの姿勢が、今日も浪花屋のたい焼きを支えています。
行列ができる日も、雨の日も、変わらず同じ味を届け続けること。それが私たちの誇りです。
昭和45年、初代・中村義雄は「本当においしいたい焼きを、一人でも多くの人に届けたい」という想いひとつで、天満橋の小さな路地に小さな店を構えました。
当時から変わらない一丁焼きの鉄型、毎朝仕込む自家製あんこ、そして「急がず、丁寧に」という職人の精神。三代にわたって受け継がれてきたこの姿勢が、今日も浪花屋のたい焼きを支えています。
行列ができる日も、雨の日も、変わらず同じ味を届け続けること。それが私たちの誇りです。
北海道産の大粒小豆を毎朝丁寧に炊き上げます。甘さ控えめで豆の風味が生きた、飽きのこない上品な粒あんです。
国産小麦と厳選した卵を使用。薄くてパリッとした外皮と、もちっとした食感のバランスを追求した秘伝の配合です。
一度に一枚ずつ焼く「一丁焼き」にこだわります。職人が火加減を見極め、尻尾の先まであんこが詰まった美しいたい焼きに仕上げます。
📍 大阪府大阪市中央区天満橋京町1-1
🚃 地下鉄谷町線「天満橋駅」1番出口 徒歩3分
| 営業時間 | 10:00 〜 18:00 |
|---|---|
| 定休日 | 火曜日・水曜日 |
| TEL | 06-0000-0000 |